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スマイルクリーパーとはビルメンテナンスの最適解です。

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私たちのmissionはビルやマンションの資産価値の向上です。

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元気な若い外国人材と日本の熟練した作業員でビルのお掃除をします。

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ビルメンテナンス業界をVersionUpします。

技能実習生のビルクリーニングスタッフ雇用はスマイルクリーパーシステムにご相談ください


 
 
 REASONスマイルクリーパーが
選ばれる理由

ビルメンテナンス専用

日本で唯一のビルメンテナンス会社が集まって設立をした非営利な監理団体です。

お掃除に特化した教育システム

入国前に日本語試験N4相当の語学力とともに、実習生には基礎級や随時三級の試験合格の技術力を入国前に獲得させます。

技能実習制度と
特定技能制度の融合

3年間の実習生活の後の5年間の特定技能での就労を目指した
フォローアップ。

業界に即した人選

募集数の3倍の面接人数を確保しさらにその中から業界に即した人選を可能にする面接システム。オンラインも可(VR利用)

私たちの思い

私たちは同じ業界で同じ苦労をしています。
単なる監理団体ではなく私たちの業界をもっともっと素晴らしいものにしたくてはじめました。

ロゴにこめられた思い

私たちのロゴはあなたとともに作る未来のこの業界のイメージです。
新進気鋭の若手デザイン画家の一柳さんに想いを伝え表現して頂いたロゴです。
ワクワクする未来の日常清掃です。

ネーミングの由来

smileとcleankeeparの合わせた造語です。
お掃除には心の清掃という部分もありそれは笑顔から生まれると思います。
周りの人の心もお掃除する人という意味が由来です。

スマイルクリーパーとしての思い
長生きはリスク?
詳しくはこちら

人生100年時代に入ろうとしています。定年を迎えてから40年も人生が続きます。

私たちはその時期を一番楽しくしたいですね。

健康的で余暇を楽しむお金もあって友人がいてたら最高ですね。

私はその最後の季節にビルのお掃除という仕事がぴったりと思っています。

その時には時給2000円くらいなっていれば更にいいですね。笑。

体力も無くなってる頃なので仕事は半日くらいがちょうどいい。そこには仲間もいてて。

それにはまず最初にお掃除という仕事が魅力のある仕事であると伝えないといけません。

家のお掃除をした後の気分の良さってありますよね。

運動による高揚感と奇麗になった時の爽快感です。

適度な運動は健康にも成れますし見た目も若々しくなれればさらに幸せです。

 

ただ私達の業界には2つの悩みがあります。

1つめは、あまり印象が良くない仕事であること。

2つめは、結構体力を使うこと。

 

求人があっても応募するには勇気がいる仕事ですね。

あと体力の衰えで何歳まで働けるのかと考えますね。

私はこの業界は日本の定年を迎えた人がまだまだ続く人生のオアシスにしたいと考えています。

私達はお掃除を介してビルをキレイにして現役の息子さんやお孫さんが衛生的な環境で力いっぱい働けるようにしてあげれればと思います。

 

定年を迎えても社会の一員として。

私達だけでは無理ですが外国の体力のある若者に助けてもらえたら実現できるのではないでしょうか?

体が弱っても仲間がいるそのビルに居続けれるのではないか?

日本の若い方は、もっと違う業界でがんばって国をよくしてもらいたいし、お願いしてもきてくれませんから、外国の方に助けてもらおうと思います。

体力がなくなると、私たちはビルをさらないといけなくなりますが、若い人が何人かいてくれると体が動く限り現役で行けるのではないかと思います。

 

言葉を覚えたり外国を感じたりして楽しいですね。

お礼に自分の今まで経験した知恵とか日本の良さとか伝えたりして。

確実に来る日本の超高齢化社会を楽しいものにするために。

自分の人生の最後の1/3を楽しむために。

若い外国人材と日本の高齢者の混成チームでお掃除をして、定年を廃止か100歳までにする。

これがスマイルクリーパーを設立した理由です。

FAQよくある
ご質問

質問をクリックすると、回答が開きます。

制度について

技能実習1号で1年+2号実習2年で合計3年の技能実習、3号へ移行の場合一時帰国後2年の実習が可能ですので合計5年までとなります。
ただし、2号実習終了後(3年)、1号特定技能(5年)への移行が認められています。
現行制度では、技能実習3年+特定技能5年の計8年の在留が可能です。
現行の制度では、3号技能実習後(+2年)、1号特定技能(5年)への移行で最長10年の在留が可能となっています。

スマイルクリーパーシステムは、ビルクリーニング業種を専門としていて、現在はベトナムからの技能実習生をご紹介させていただいています。
年齢は18歳~20歳代の女性となります。

採用したい

面接は二通りの方法があります。

  1. 現地に実際に行き弊社の通訳を交え自分の目で判断する方法
  2. インターネットで貴社のパソコンもしくは弊社のパソコンから現地に繋ぐWEB面接

選択は貴社次第です。

現地に行くメリットは、より深く面接ができること。
デメリットは、渡航費と宿泊費が必要となることです(1人10〜15万円程度)。
10名近く採用する場合や初回は行かれる方が多いです。
WEB面接のメリットは費用がかからないことで、デメリットはとくにありません。

通常採用予定数の3倍の候補者から選んでいただくことになります。
募集内容により応募者が少ない場合もありますが2倍を下回ることありません。

2泊3日の渡航になります。
午前10時頃に日本を出発し、だいたい5〜6時間で現地に到着します。
意外と近いです。昼食がでます。
到着は日本時間で午後4時頃、現地時刻では昼の2時頃となります。
時差は2時間程現地の方が早いですが、時差ぼけは起こりません。

1日目 現地空港にお越しください

弊社の現地社員がお迎えし、ホテルまで送迎いたします。
その日の夕食は、こちらで現地のお店をご案内します。
その際、応募者のリストをお渡しして事前のテスト結果などとともに人選のアドバイスを行います。

2日目 面接日です

早朝、ホテルにお迎に上がり面接会場に向かいます。
面接は5名ずつ同時に行います。
面接時は、弊社の現地社員と通訳担当者が同席しますので、貴社では日本で普段行われている面接と同じように面接を行っていただきます。
全員を面接後、1時間ほどの審査時間を設けますので、即日に合否を決定願います。
決定後、合格者に合格を通知し、本人の家族へ報告させます。
面接はこれで終了です。

3日目 合格者のご家族との面談ののち、帰国となります

合格者のご家族には、合格した連絡を受けた後、面接会場に向かっていただきます。
面談時は、ご家族から貴社に対して質問などがあります。
この面談は、実習生には彼女たちを大切に思う家族がいると改めて認識できる良い時間です。
それが終わりますと帰国することになります。
深夜出発便となり翌早朝に日本に戻れます。

面接後のキャンセルは、重大な事象がない限りできません。
労働契約自体は合格者の訪日後となりますが、合格した実習生は、貴社に入社するための準備として、5ヶ月日本語実習を行う学校へ実費で入学します。
その時点から技能実習は始まります。
その勉強期間中に、ビザの申請などの手続きが、日本の在留官庁と外国の政府間で行われます。

貴社の責任か、本人の責任かで対応は変わりますが、内容を国に報告し裁定を待つことになります。
貴社責任の場合は、貴社が技能実習制度へ参加することが停止となり、全ての実習生が実習を継続できなくなります。
ルールに基づき実習を行っていれば本人責任となり、失踪者本人は不法入国の扱いとなります。

日常生活について

実習生は、現地で5ヶ月間(最低580時間)日本語教室に入校します。
日本語試験N4程度の語学力を取得してから訪日し、再度日本で一ヶ月間の日本語と実技や生活習慣の勉強をします。
その際に、挨拶や清掃で使う言葉などを覚えます。
最終的には、小学3年生程度の日本語能力が身に付きます。

会社の寮か借上住居を用意していただきます。
費用は実習生の給料からの天引きとなります。
金額は、借上の場合は実際にかかる費用を同室の実習生で按分します。
敷金礼金は会社負担となり、実際の家賃と比較して、実習生からの徴収費用が多くなるのは、違反事項となります。
共益費含めて8万円のマンションに3名が住む場合、3万徴収は不可です。
一般的には2万を実習生から徴収して6万とし、残りの2万を会社が負担してあげるような場合が多いです。

本国に送金することが多くなりますので送金手数料が安価な郵便貯金がほとんどです。
口座開設は本人と同行して開くことになります。

面接時、配属時、定期面談時には通訳が同行します。
スタンダードプラン、プレミアムプランでは企業様の必要に応じての対応が可能です。
詳しくは各プランの通訳項目をご参照下さい。

実習生は、本国で日本語・日本文化の講習を受けてから入国します。
また入国後も、監理団体にて1ヵ月の日本語学習と生活慣習についての講習を実施します。
配属後は、企業様において生活面のサポートを実施して頂く事になりますが、スマイルクリーパーでは、各プランの中で出来るだけのサポートをご用意しています。

病気・トラブルなど

お近くの病院へご同行していただくことになります。
症状などをこちらの通訳が電話で確認しお伝えしますのでご安心ください。

実習生は厚生年金に加入しますので、3割の個人負担となります。
ただし、実習生にとっては3割も厳しい金額となってしまいますので、年間1万円ほどで加入出来る実習生専用保険の加入を強くお勧めしております。
加入すれば自己負担した3割が帰ってくるので、実質無料となります。

日本の方と同じく労災が利用できます。
作業中や通勤途上など諸条件は日本の方と同じです。
また、交通ルールは徹底して教えますが、考え方が根本的に緩いために自転車の事故が多発しています。
自転車はなるべく乗せないようにした方が良いです。

実習生の家族の問題等で、どうしても必要な場合に帰国することがありますが、その場合実習を終了することとなります。
ただ、これまではそのようなケースはほどんどなく、実習を終了して帰国することがほとんどです。

監理団体は送出機関に速やかにその事実を連絡するとともに、日本国の諸法令等に従い、両者の協議により適切に対応します。
損害などの賠償金は、技能実習生総合保険で支払われます。

監理団体について

受け入れ企業が技能実習制度を正当に円滑に行うための助言や指導や監理をするための非営利団体です。
技能実習制度を活用するためには国から許可を得た監理団体の支援を受けなければなりません。
ビザの申請や労働契約・面接の準備・現地送り出し機関との連絡・日本語学校の手配・実習機関中の監理などを行います。

実習制度を円滑に行うための人員の整備や、貴社で行う実地指導や技能検定のアドバイスなどの実費を3年間継続できるための費用です。
月額で請求となります。
費用は監理団体ごとにばらばらです。
毎月実習生1人に対して3万~7万円の請求となります。
どこまで対応してもらうのかを決定して費用を検討しなくてはなりません。
また、数個の監理団体から費用を求める方が良いと思います。
あくまで監理団体は非営利事業でありますが、必要以上に高額な設定をしている団体は多いですし、低価格で何もしてくれない監理団体も多いです。

監理団体を選ぶ基準として、その業種の経験の豊富さと費用を見ます。
業界経験が少ない場合、後から大変なことになるかもしれません。
業種を無理やり拡大している団体は避けた方が良いです。
次に団体の代表理事が名前だけで団体の運営をしていないタイプは避けましょう。
「昔の〇〇の偉い人が代表理事」とかのフレーズには気をつけましょう。
平成29年度の法律改正後に設立された監理団体は、より厳しい基準で許可を得ているので安心です。

本国において、国の認可を得た技能実習生を日本の監理団体を通じて、企業へ紹介する機関です。
ベトナムには300~400社あります。
以前より、必要以上に高額な費用を実習生から徴収し、実習生に多額の借金を抱えさせて日本へ送り、失踪の原因を多く作っていた悪徳送り出し機関が多く存在しました。
現在でもそのような送り出し機関は存続していて、毎年多くの機関が国から業務停止の処分を受けています。
実習生が「日本での実習のため」という名目で、送り出し機関へ支払う費用は、ビルクリーニング業種では、およそ40~60万(日本円)程度だと言われています。
この額が100万を超えるようだと失踪する確率が大きく上がりますので注意が必要です。

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